イラストレーション

古谷邦博【こたに・くにひろ】広島県福山市


古谷邦博 展示作品

1.星の星誕

南イタリアの海の上に、幻の蝶が舞う、 それは水色に輝く蝶、 人を癒したり幸せに導くと言われている。 旅人であるギタリストは、 偶然、幸せに導くと言われている 水色に輝く蝶に出会い感動! 曲作りも進んでいく!

2.春の夕暮れ

山と湖が囲まれた場所に、 妖精の少女が身体を休ませようと降りてきた。 泉に映った自分をみながら昔の事を思い出していた。 さくらに木の下で出会える事を信じ 泉の上で休んだ。

3.星空の涙

これは、悲しい街に、天使が降りてきた。 雨上がりの星空に向かい、ギターを弾く天使! すると、星空から光が降ってくる。 光の雨と共に、 天使はなるべく多くの人が、 幸せになるようにと思い、 天使が弾くギターの音色と 天使の涙と一緒になって、 星の涙になった。

4.スターフィッシング

これは、自分で好きなデザインの時計を 描いてみました。 星空の輝く中で妖精が 星を釣るゆっくり時を刻みながら。

5.語られた宮殿

この作品は、海の上に、浮かぶ神殿に 星の好きな王様と王女がいて、 王様は星がとても大好きで特別に部屋を造らせた。 王女も時々来て遊んだり、 そして、人々のために星が流れる日に、 星空に祈ったという。

6.スノーチャイルド

自分で可愛いキャラクターを描こうと思いかきました。

7.夜明け前の楽園

これは、ある朝になろうとしている時、笛の音が聞こえる。 妖精が花畑のチューリップの花を咲かしていた。 次々に、花びらを開け目を覚ましていく。

8.巡り会う時の中で

二人は出会い、また、同じ天の川の星空の下で出会い幸せになった。

9.隠された恋物語

小さな恋物語女の子があるギタリストに恋をした。 なかなか言い出せずまま影で見ているだけ・・・ 想い続けている。

10.辿り着くまで

音楽団の妖精達が 自分たちの夢叶えるため旅をしていました。 ある日、夜景がきれいに見える森の中で星空から掛かる七色に輝く光のカーテンが見える。 音楽団はそこに立ち止まり夢叶うようメロディーを奏でる。

11.白い羽の旅人

白い羽根の伝説/純白の羽根をいくつか集め神殿に祭れば願いが叶うという。 そんな伝説を信じた古代の人々は、純白の羽根を集めに行った。 また、行けない人々ために、ある男の子が旅に出て行った。だが、帰ってくることはなかった。

12.天使から贈られた命の星砂

妖精から命を分け与えてくれる天使がいると聞き男の子と旅に出る。 そこには、キラキラ輝く宝石に似た星砂が降ってくる。 見ると天使が口から星砂を吹いていた。

13.デザインCherry

星が輝く桜満開の夜、着物を着た女性が桜と共に舞う。

14.さわやかな風/アートorデザイン

サンタ姿の天使が雪の降る夜に舞い降りた。幸せになってもらうため 光り輝くオーロラと宝石のような、ちいさな粉雪を降らせた贈り物。

古谷邦博 作品展情報

現在、展示予定はありません。

運営会社 株式会社ズームコーポレーション  プライバシーポリシー  利用規約