洋画

黒住育成【くろずみ・やすなり】岡山県岡山市

黒住育成プロフィール

Prolfile

岡山県岡山市在住
昭和20年1月28日生まれ
岡山県展委嘱出品(彫刻)
環展
個展14回 グループ展8回
韓国・朝鮮・日本の交流展・岡山市・富山市交流友好展(日韓)・岡山市・洛湯市交流友好展(日中)
岡山市・麗水市交流友好展(日韓)
日本アンデパンダン展出品

黒住育成からのメッセージ

Message

海外の建物、身近な風景、人物をモチーフにして描きます。


黒住育成 展示作品

1.「トレドの城門」

中に入るとまるで迷路のようだ。

2.「カサブランカのモスク」

210mの塔の上にある三つの球は「イスラム」「空」「地球」の象徴。

3.「カサブランカの旧市街の城門」

レンガ状の石が漆喰で積み重ねられ、歴史を感じさせる。

4.「カザブランカの旧市街の片隅」

夜は猫のたまり場、子供たちと戯れる。

5.「マラケシュの店」

前の道を老人が器を手にし「アッラー、アッラー」と声を上げながら小銭を稼ぐ。

6.「マラケシュの旧市街」

雨の中、庇で雨宿りしながらスケッチする。

7.「マラケシュのホテルの中庭」

タイルの壁面と大きな壷が印象的。
木が植えてあり鳥が飛び空も見える中庭です。

8.「待つ馬」(マラケシュ)

ジャマエル・フナ広場近くにて。

9.「トレドの夜」

石道を女が一人歩く靴音が響く。

10.「トレドの丘の教会」

素朴な味わいがある。

11.「トレドを取り囲むタホ川」

古い建物が周りの景色によく馴染んでいる。

12.「カサブランカの城壁」

前の広場で青年たちがサッカーに興じている。

13.「草原の黄花」

カサブランカからマラケシュへの車窓より。

14.「カーサボヤージャに向かう女」

同じ車両の女性を描く。

15.「マラケシュの元公開処刑場であった
ジャマエル・フナ広場」

観光客ガ多く大道芸人の活躍ガ印象的。

黒住育成 作品展情報

●第28回 環展
2017年7月18日(火)~
23日(日)
毎年恒例の環展に今年も参加いたします。
私は彫刻で参加いたします。

時間:9:00~17:00 (23日は16:00終了)
23日(日)はギャラリーコンサートあり 13:30開演
岡山県天神山文化プラザ第二展示室
岡山市北区天神町
TEL:086-226-5005
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